ミントC!Jメールに関するコンテンツ

更新:2023.01.08 作成:2023.01.08

Jメールは童貞男子におすすめ!無料登録からセックスまでの流れを解説

10代から20代の男性にとって大きなイベントともいえる童貞卒業。

「そろそろ童貞を卒業したい」と思いつつも、その相手に恵まれない人は多いと思います。

また、「女性と正式にお付き合いする前に童貞を卒業しておきたい」という焦りもあるはず。

そんな悩みを持つ童貞男子におすすめなのが、出会い系サイトのJメールです。

そこでこの記事では、Jメールが童貞卒業に効果的である理由と、無料登録からセックスするまでの流れを解説していきます。

\Jメールは登録無料!/
Jメールを詳しく見てみる(R18)

Jメールの特徴

Jメールは老舗出会い系サイトの一つです。

2023年時点の出会い系サイト業界は、ハッピーメールのほぼ1強。

2位から5位あたりまでは団子状態になっており、Jメールはこの2位集団にいます。

もっとも、各出会い系サイトには特徴があり、Jメールの場合は女性の質の高さで有名。

「記念すべき童貞卒業は好みのタイプの女性と」と考えている男性にとっては、大変おすすめの出会い系サイトといえます。

Jメールでは簡単にセックスできる

Jメールは女性の質が高いだけでなく、簡単にセックスできるという点でもおすすめです。

なぜなら、Jメールはアダルト性が高い出会い系サイトであり、真面目な出会いよりもセックス相手を求めて登録している女性の方が圧倒的に多いから。

利用目的が多い順に女性のタイプをあげると、次のようになります。

  1. 闇営業のデリヘル業者・・・・55%
  2. 個人で活動しているパパ活女子・・・35%
  3. 純粋にセックスパートナーを探している女性・・・5%
  4. 友達作りや人脈作り(暇つぶしを含む)・・・3%
  5. 恋活目的の女性・・・2%

上記のうち1~3はセックスありきのデートとなるため、出会ったその日のうちに童貞卒業が可能。

そんな女性が全体の95%にもなるわけですから、簡単に童貞を卒業できるのは間違いありません。

なお、4~5の女性も内心ではアダルトな出会いに興味を持っていますが、出会ったその日のうちにセックスというわけにはいきません。

また、全体の5%ほどしかいないため、そもそもJメール内で見つけること自体が困難。

そう考えると、童貞卒業目的で4~5の女性を狙うのはナンセンスです。

Jメールが童貞卒業に効果的な理由

前述した通り、Jメールで狙うべきは『セックスありきで登録している女性』。

とくに闇営業のデリヘル業者(通称、業者)とパパ活女子は、お金さえもらえればどんな男性ともセックスします。(これを『割り切り』といいいます)

「結局はお金を払うのか…」と思うかもしれませんが、だからこそ童貞卒業に最適。

その理由は次の通りです。

  • ●女性を口説く必要がない
  • ●セックスが下手でも問題ない
  • ●時間制限がない

女性を口説く必要がない

通常、女性とセックスするには大なり小なり口説く必要があります。

口説くには経験とスキルが必要であり、それが足りなくて童貞を卒業できないという男性もいるはず。

その点、Jメールで出会った業者やパパ活女子はセックスが暗黙の了解なので、口説く必要はありません。

この手っ取り早さがJメールの魅力。

実際、Jメールを使うと登録からセックスまで最短で1~2時間ほどです。

セックスが下手でも問題ない

男性が童貞卒業を焦る理由の一つが、「彼女ができたときにセックスが下手だと恥ずかしい」というもの。

万が一上手く挿入できなかった場合は、次に会うことすら恥ずかしいでしょう。

一方、Jメールにいる業者やパパ活女子は割り切りが主流。

つまり一期一会なわけで、仮に上手にセックスできなかったとしても、恥ずかしいと思うことはありません。

それどころか、「童貞だから色々教えて」と素直にお願いした方が得。

相手の女性は毎日複数の男性とセックスする強者ですから、セックスの講師としてはもってこいなのです。

時間制限がない

お金を払ってセックスするという意味では、Jメールでの出会いは街の風俗店を利用するのと同じです。

ただし、街の風俗店は時間制。

童貞卒業の余韻に浸って延長を繰り返していると、4~5万円ほどかかってしまいます。(あるいはそれ以上)

一方、Jメールで出会った女性と割り切りする場合は、1回あたり15,000~20,000円が相場。

時間制ではないので、落ち着いてセックスできます。

何事においても初めてのときはゆとりを持つことが肝心ですから、童貞男子は風俗店よりJメールを使うべきなのです。

Jメールで童貞を卒業するデメリット

手軽に童貞を卒業できるJメールですが、実はデメリットもあります。

  • ●情熱的なセックスにはならない
  • ●ハズレがある
  • ●意外とあっさり終わる
  • ●恋愛関係には発展しない
  • ●コンドームは必須

情熱的なセックスにはならない

童貞男子にとって情熱的で官能的なセックスは憧れのはず。

例えば映画やドラマで描かれるセックスシーンでは、男女の濃厚な絡みがあります。

しかしながら、Jメールで業者やパパ活女子を相手に選ぶと、そのような情熱的なセックスにはなりません。

なぜなら、そこに愛情がないから。

女性側は仕事としてセックスをするわけで、「早く終わらせて帰りたい」というのが本音です。

なかには「キスはNG」という人もいるので、淡泊なセックスになることは想定しておくべきでしょう。

ハズレがある

女性の質が高いJメールですが、そうはいっても『ハズレ』と感じるような女性もいます。

とくに残念なのが、プロフィール写真とは別人がやって来るということです。

これは業者に多いパターン。

Jメールでプロフィール一覧をみると可愛い女性が多いのですが、それらの写真はインスタグラムなどから勝手に拝借されてきたものなのです。

こうしたトラブルを防ぐには、業者をきっちり見分けることが大事

業者はプロフィールにアダルトな内容が記載されているので、そんな女性には手を出さないようにしましょう。

意外とあっさり終わる

卒業前は高いハードルに思えたセックスも、業者やパパ活女子が相手なら意外とあっさり終わります。

あまりにも簡単なので、「今まで何を悩んでいたのだろう」と感じるほど。

また、達成感が感じられず、童貞卒業を祝うような気分にもなりません。

これは手軽さゆえの弊害なので如何ともしがたいところ。

セックスが淡泊になることと合わせて、思い描いていたほどの満足度はないと理解しておいてください。

恋愛関係には発展しない

「初めての相手に好意を持ってしまう」というのはありがちなこと。

相手の女性の容姿と性格が良ければなおさらでしょう。

しかしながら、これは風俗嬢やキャバ嬢に恋するのと同じ。

どんなに優しくしてもらったとしても、それはビジネス上のことであり、疑似恋愛に過ぎないのです。

よって、Jメールを使ってのセックスはあくまでも本番のための練習と考えるべき。

卒業したことで自信をつけたら、それを本物の恋愛に生かしてください。

コンドームは必須

Jメールには「生OK」という女性もいます。

コンドームを使わない方が刺激が強く、膣内の温もりをダイレクトに感じられますから、男性として是非とも生でしたいところ。

しかしながら、コンドームは絶対に使うべきです。

というのも、性病のリスクがあるから。

風俗店や認可を得たデリヘル業者なら定期的に性病検査を実施していますが、Jメールで割り切りをしている女性は検査をしていません。

実際、梅毒に感染する人が増えているというデータがあり、男性側は要注意。

きっちり避妊するという観点からも、コンドームは必須なのです。

Jメールで童貞を卒業するまでの流れ

「Jメールなどの出会い系サイトを使ったことがない」という人も多いはず。

そこでセックスするまでの流れを解説しておきます。(業者やパパ活を相手にセックスする場合)

<童貞を卒業するまでの流れ>

  1. 無料登録と年齢確認
  2. プロフィールを作成する
  3. 掲示板から女性を選んでファーストメッセージを送信
  4. デートのアポを確定させる
  5. 待ち合わせ場所には遅れずに行く
  6. 待ち合わせ後はホテルに直行
  7. 童貞卒業とその後

1.無料登録と年齢確認

JメールにはWEB版とアプリ版があり、一つのアカウントで両方にログインすることが可能。

どちらも登録無料なのですが、WEB版であれば初回登録時に特典(無料で100ポイントもらえる)があります。

この無料ポイントを上手く使えば、課金せずとも童貞を卒業できるでしょう。

ただし、JメールのWEB版は様々な点で使いにくくなっています。

そのため、WEB版で無料ポイントをもらったらアプリ版でログインし直すのが賢明。

また、Jメールで女性にメッセージを送るには、事前に年齢確認を済ませておく必要があります。

携帯電話で身分証明書を撮影して運営会社に送信するだけなので、登録が終わったらすぐにやっておきましょう。(年齢確認には5~15分ほどかかります)

2.プロフィールを作成する

年齢確認の完了を待つ間に自分のプロフィールを作成します。

といっても、業者やパパ活女子を狙うなら細かい記載は不要。

顏写真や自己紹介も要らないので、居住地を設定するくらいで十分です。

3.掲示板から女性を選んでファーストメッセージを送信

Jメールで割り切り相手と出会うには『掲示板』(サイトによっては「募集」と表記)を使います。

掲示板の投稿内容は『恋人・友達募集』や『今から遊ぼ』などにジャンル分けされていますが、はっきりいってどのジャンルを選んでもほとんどが割り切り。

「今日、○○駅で」「これから会える人」「どなたかよろしくお願いします」などのタイトルで投稿されているものを選び、ファーストメッセージを送信します。

ちなみに、ファーストメッセージの内容は下記の通り。

短い文章ですが割り切りをするにはこの内容で十分です。

<ファーストメッセージの内容>

「掲示板を見ました。これから会えますか?会えるようなら待ち合わせの時間や場所、条件、目印を教えてください」

4.デートのアポを確定させる

ファーストメッセージを送った女性から返信があった場合、それ以降のやり取りでデートのアポを確定させます。

この時のコツは3~5往復以内で話をまとめることです。

待ち合わせ場所や条件(女性に払う金額)などを交渉しても、女性から断られるのがオチ。

つまり、交渉の余地はなく、女性側からの提案に納得できなければ別の女性にファーストメッセージを送った方が無難です。

5.待ち合わせ場所には遅れずに行く

約束した待ち合わせの時間には遅刻しないように行ってください。

というのも、割り切りの約束をすっぽかす男性が多いから。

時間通りに待ち合わせ場所にいないと、女性は「すまたっぽかされた」と判断して帰ってしまいます。

もっとも、女性側がすっぽかすこともしばしば。

それゆえ、10分待っても連絡が来ない場合は、Jメールの掲示板から別の女性を探すようにしてください。

6.待ち合わせ後はホテルに直行

待ち合わせ場所で女性と合流したらホテルに直行となります。

簡単な挨拶を交わした後、女性から「じゃあ、行きましょうか」と言われるので、口説くという作業は発生しません。

ホテルは待ち合わせ場所から歩いていける距離にあるはず。

適当な部屋を選んで入室したら、事前に約束したお小遣いを渡します。

後はお互いがシャワーを浴び、そのままセックスするだけです。

ちなみに、ホテルに入る前であればキャンセルすることができます。

女性の容姿をみて「好みのタイプじゃない」「写真と違う」と感じたら、率直にそれを伝えて断ってください。

7.童貞卒業とその後

セックスする段階になったら童貞であることを素直に打ち明けた方が無難。

そうすれば少なくとも基本的なことは教えてくれます。

せっかくの機会ですから、性感帯や触り方など、聞けることはどんどん聞いておくべき。

なかには喜んでレクチャーしてくれる女性もいます。

なお、相手の女性を恋人にすることはほぼ不可能ですが、割り切りの関係ならもう一度会うことも可能。

その場合は、「今日と同じ条件でまた会いたい」と伝え、連絡先を交換してください。

Jメールで童貞を卒業するのにかかる費用

割り切りを前提とした童貞卒業では、それなりに費用がかかります。

一般的な風俗店ほどではないにせよ、次にあげる金額は用意してください。

<童貞卒業時にかかる費用>

  • ●Jメールの料金
  • ●女性へのお小遣い
  • ●ホテル代
  • ●その他

Jメールの利用料金

Jメールではポイントというサイト内通貨を使って女性とやり取りします。(1ポイントあたり約10円)

ポイントは女性のプロフィールや掲示板を閲覧するのにも使用。

その料金表と消費は下の表の通りです。

<WEB版Jメールの料金表:クレジットカード決済>

金額 ポイント数(通常) ポイント数(キャンペーン中)
3,000円 310P 460P
5,000円 520P 670P
10,000円 1,200P 1,350P
15,000円 1,800P 1,950P
20,000円 2,500P 2,650P

<アプリ版Jメールの料金表:iOS>

金額 ポイント数
1,100円 80P
2,200円 170P
3,300円 280P
5,500円 480P
10,000円 960P

<Jメールのポイント消費表>

行動 消費量 行動 消費量
掲示板閲覧 1~3P 画像閲覧 3P
掲示板投稿 1~5P(1日1回無料) プロフィール作成 無料
日記コメント 無料 プロフィール閲覧 1P
日記投稿・閲覧 無料 メッセージ閲覧 無料
    メッセージ送信 7P

2023年1月時点で、WEB版からJメールに新規登録すると100Pを無料で貰うことができます。

100Pあれば掲示板から好みの女性を探してデートのアポを確定させるのに十分なはず。

よって、童貞を卒業するのにJメールの料金はかかりません。

なお、万が一ポイントが足らなくなった場合は、WEB版から購入した方がお得です。

女性へのお小遣い

割り切りをする女性はお金目当てですから、男性はセックスの対価として『お小遣い』を渡すことになります。

お小遣いの額はメッセージのやり取り中に女性から提示され、15,000~20,000円が相場。

この金額よりも安く済ませようとすると、お相手探しにはかなり苦労します。

あえていうなら、平日の昼間や明け方であれば12,000円くらいで納得してくれる女性がいるかもしれません。

ホテル代

割り切りではお小遣いとは別にホテル代がかかります。

ラブホテルを使うのが一般的で、部屋代は曜日や時間帯、利用時間によって変動。

費用を安く抑えたいなら、早朝や平日の昼間の休憩コース(宿泊なし)を狙ってください。

逆に、週末の夜や大型連休中は避けるべき。

値段が高くなるのはもちろんのこと、満室で入れないこともしばしばあります。

その他

その他の費用として考えられるのは、交通費やホテル内に持ち込む飲み物代など。

いずれも大した金額ではないので、余裕があれば女性にチップを渡したり飲み物を買ってあげたりすると喜ばれます。

その他にあった方が良いのはコンドームと潤滑ジェル

コンドームはホテルの各室に2個ありますが、薄さや感触にこだわるなら自分の好きなものを持参しましょう。(高級コンドームは1個あたり200~300円)

また、潤滑ジェルとは挿入時の摩擦抵抗を減らすためのもの。(1本1,000円程度)

女性は前戯が不十分だったり気持ちがのらなかったりするとあまり濡れません。

その状態で挿入されると痛みを感じてしまうので、そうならないように潤滑ジェルで潤してあげるのです。

Jメールで恋活女性を狙う場合

ここまではJメールで割り切りすることを前提としてご紹介してきました。

しかしながら、「童貞卒業は恋人と!」と考えている男性もいるはず。

そこでJメールでの恋活についてご説明しておきます。

まず知っておくべきなのは、Jメールは恋活に不向きであるということ。

本記事でご紹介した通り、Jメールにおける恋活女性は全体の2%ほどしかいません。

また、恋活女性とデートするには1週間ほどのやり取りが必要。

そうなると新規登録特典の100Pではまったく足らず、課金することになります。

やり取り中にフラれることも多いため、ポイントは大量に必要。

その総費用と出会いやすさを考えると、ペアーズやタップル、tinderといった20代前半の女性が多いマッチングアプリを利用した方がお得なのです。

まとめ

この記事では、童貞男子向けにJメールで童貞を卒業する方法についてご紹介しました。

アダルト性が高いJメールを使えば、簡単に童貞を卒業することが可能。

ただし、基本的に割り切りとなるので、お小遣いやホテル代は用意しておいてください。

\Jメールは登録無料!/
Jメールを詳しく見てみる(R18)