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更新:2020.03.31 作成:2020.03.31

ママ活するならJメールで!そのコツと注意点をご紹介

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最近では、出会い系サイトを使って「ママ活」をする男性が増えているようです。

パパ活の逆で男性側がお金をもらうことになるので、お相手をみつけるのはかなり難しいのですが、比較的お相手をみつけやすいと言われているのがミントCJメール(以下、Jメール)です。

そこでこの記事では、Jメールでママ活する上でのコツや注意点をご紹介していきます。

ママ活とは?

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ママ活とは、男性側がお金をもらってデートの相手をすることをいいます。

要するにパパ活の逆であり、以前は「ヒモ」とも呼ばれていました。

当然、女性側には経済力が求められるので、ママになるのは富裕層が多くなっています
 

ママ活の内容

一口にママ活といっても、デートの内容には個人差があります。

食事やカラオケだけという人もいれば、セックスをする人もいます

また、長期契約となるか、一回のデートで終わるかも人によって違います。

もちろん、これらの違いに応じて男性側が貰える金額も変わってきますから、なかには月に数十万円も貰っている男性もいるようです。
 

ママは簡単には見つからない

やりようによっては多額のお金を手にすることができるママ活。

「そんなに美味しい話なら俺もやってみたい」と思うことでしょうが、そう簡単な話ではありません。

というのも、ママになってくれるような女性自体が少なく、また、そんな女性と出会える場もほとんどないからです。(あえていうなら、ホストクラブくらいでしょうか)

なので、いくら女性を口説く、あるいは女性に気に入られるテクニックを持っている人であっても、そのテクニックを発揮する機会を作るのに苦労することになります。

Jメールがママ活に向いている訳

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ママ活では、ママになってくれる女性となかなか出会えないということが最大のネックになってきます。

そんななか、出会い系サイトのJメールは、「ママ活しやすい」と言われています。

なぜならば、Jメールには「誘い飯掲示板」という機能があるからです。

これは、一緒に食事に行く(場合によってはそれ以上の行為も)相手を募集するための掲示板で、男女ともに閲覧と投稿の両方を行うことができます。

似たような機能は他の出会い系サイトにもあるのですが、Jメールは特に誘い飯掲示板を利用する人が多く、活発にメールのやり取りがなされています。

そして、これらの投稿を見ていくと、自らママになることを宣言している女性が少数ながら見つかるのです。

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例えばこちらは、編集部が見つけたママによる投稿です。

2020年3月某日に書き込まれたもので、「おごりますよ」というタイトルになっています。

どうやら一緒に食事することを希望しているようで、文面通りならば男性側はタダで食事ができるということになります。(交渉次第でお小遣いも貰えるでしょう)

また、自らのことを「明るい性格」と語っており、上手く楽しませることができれば、長期的な関係になることも期待できそうです。

Jメールの誘い飯掲示板をみれば類似の書き込みがいくつか見つかりますから、ママ活中の男性にとってはまさに狙い目といえるでしょう。
 

男性側がママを募集するのもアリ

いくら誘い飯掲示板が活発とはいえ、ママになることを宣言している女性の数は決して多くはありません。

なので、こうした女性は競争率が高くなり、結果としてなかなかアポがとれません。

そこでオススメなのが、男性自らママを募集する、という方法です。

やり方は簡単で、誘い飯掲示板に募集告知を書き込むだけです。

Jメールには「ママになってもいい」と考えている女性がおり、そういった女性達は好みの男性を誘い飯掲示板で探しています。

その結果、掲示板でしっかりとアピールできていれば、女性の方からメールがくることがあります。

ただし、ママを募集する際には、自分のプロフィールはしっかりと作り上げておくことが前提条件となります。

特に「顔写真」と「性格」、「デート中に何をしてあげられるか」が重要で、女性側に「この人にならお金をかけてもいい」と思わせる必要があります。

こうしたプロフィール作りには経験とセンスが必要であり、そう簡単にできるものではありません。

それでもあえていうなら、

  • ●年齢や容姿、体型は問わない
  • ●一緒に楽しく過ごしたい
  • ●女性とコミュニケーションをとることには自信がある

という3点は、自己紹介文に盛り込んでおいた方が良いでしょう。

また、日頃から日記を投稿しておき、自分の人となりが伝わりやすいようにしておくのもポイントとなります。

Jメールでママ活する時の注意点

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ママになってくれる女性はまだまだ少ないので、Jメールの掲示板で候補者をみつけたときはすぐにでもメールを出したくなるはずです。

当然、アポがとれればデートもすることでしょう。

しかし、ママ活というものに理想ばかりを抱いていると、痛い目に遭うこともあります

そんなことにならないように、以下でママ活をする上での注意点をご紹介しておきます。
 

基本的に中年女性しかいない

ママになってくれる女性は30代〜50代ばかりです。

もっといえば、30代は稀で、メインは40代後半から50代です。(ちなみに、「Jメールがママ活に向いている訳」の項目でご紹介した画像の女性は、45〜49歳と書かれていました)

ということは、全体的に年相応の「老い」が表れていることになります。

また、ルックスの面でも決して高いとはいえず、むしろ平均を下回っていることがほとんどです。

ママ活では、そういった女性を楽しませ、時にはセックスまですることになる、ということを頭に入れておかなければなりません。

これに我慢ができない人は、ママ活には向いていないといえるでしょう。
 

金銭を要求されることがある

「ママとデートするのだからお金はかからない。むしろお金を貰える」というのが、ママ活をしている男性の考えでしょう。

たしかに、ママ活の本来の姿はそうなのですが、なかには約束を破る女性もいます

例えば、

  • ●食事中にトイレにいくフリをして逃げてしまう
  • ●支払いのタイミングで「お金を持っていない」と告げてくる
  • ●デートがつまらなかったからお金を払って、と言ってくる

などの事例が編集部のもとに報告されています。

いずれにせよ、デートの終盤になって自分がお金を払うことになるわけですから、予定外の出来事であることは間違いありません。

なので、デートをする際は、こうした最悪のケースも想定しておくべきでしょう。
 

ハニートラップ(美人局)もあり得る

ママになる女性のほとんどが中年であるということは、既婚者である可能性が高いということでもあります。

なので、女性とその夫がグルになって美人局をしかけてくることもあります。

こうした美人局の傾向としては、

  • ●高額の報酬を条件にセックスに誘われる
  • ●女性の自宅や車内でのセックスになる
  • ●高所得の男性を狙う

などといったものがあります。

これらの条件に該当する場合、及び、女性が自ら既婚であることを明かしている場合は、セックスはもちろんのこと、やり取り自体を控えた方が良いでしょう。

まとめ

この記事では、Jメールでママ活をする上でのコツと注意点をご紹介しました。

一般的には出会うのが難しいママですが、Jメールの誘い飯掲示板を使えば、比較的出会いやすくなります

とはいえ、ママを宣言している女性のなかには悪意のある人もいますから、女性の言うことを信用し過ぎず、冷静にしっかりと見極めてからデートするようにしてください。