更新:2021.06.11 作成:2019.06.15

ママ活完全マニュアル|実体験から始め方や注意点、おすすめのサイト・アプリを解説

「ママ活してみたい」と考えても、どうすればいいのか、安全性は問題ないのか気になりますよね。
わけのわからないままはじめてもなかなか出会えず、むしろトラブルになりかねません。

そこでこの記事では、実際にママ活をしている人のインタビューや弁護士の見解から、ママ活の始め方や危険性、おすすめの方法を解説します。

ママ活とは

image2

ママ活とは、簡単に言うと「パパ活」の男性版です。
ただ、パパ活と違う点がいくつかあります。
こちらをご覧ください。

パパ活 ママ活
内容 肉体関係ありき ほとんど食事、デートのみ
相場 1回2万円〜5万円
(肉体関係あり)
1回3千円〜1万円
(食事、デート)
備考 ライバルが多く、女性が飽和状態。トラブルや事件も多発。 ライバルが少なく、安全性が高い。一方で、ママを見つけるのが大変。

それぞれ詳しく説明します。

ママ活の内容

パパ活は肉体関係ありきですが、ママ活はほとんどが食事やデートのみです。
実際に、ママ活をしている人の意見を見てみても、「食事・デートを楽しんだ」というものがほとんどだと分かります。

なぜ肉体関係がないかというと、ママ活している女性の目的は「男性を応援すること」だからです。
つまり、パパ活のように風俗的な目的ではなく、「推しの成長を見守りたい」というアイドルのファンに似た心理なのです。
ジャニーズや韓流アイドルにハマる女性は、彼らと「セックスしたい!」と考えているわけではありませんよね。

ただ、中には「セックスした」という人もいます。

ママ活でも男女であることに変わりはないので、肉体関係になることもあるのです。
もっとも、後述しますが「対価をもらって肉体関係を結ぶ」のは売春行為とみなされ、違法になる可能性が高いので注意してください。

ママ活の相場

ママ活の相場はこちらをご覧ください。

●顔合わせ:1千円〜3千円
●食事のみ:3千円〜1万円
●1日デート:1万円〜3万円

基本的に肉体関係がない分、パパ活より相場は低いです。
また、女性は男性よりも所得が低く、お手当の上限もパパ活ほど高くありません。

ただ、お手当以外に誕生日やクリスマスにプレゼントをもらっている男性もいます。
中には携帯料金や光熱費、家賃を負担してくれる方も存在します。

ママ活は安全なの?【弁護士の見解】

ママ活に興味を持っても、気になるのは「安全なのかどうか」ですよね。

法律的な見地からすると、方法さえ間違わなければ安全です。

違法となるケース

上でも述べたように「お金を引き換えに体の関係を持ってしまう」と、違法になる可能性が高いです。
なぜなら、これは「売春」にあたるからです。
「売春防止法」には、このように記載されています。

第三条 何人も、売春をし、又はその相手方となつてはならない。
引用:売春防止法

逆に言えば、お金を受け取っても体の関係にならなければ違法に該当しません。
また、体の関係になってもお金を受け取らなければ「売春」とは言えないのです。
つまり、普通に食事するだけや単なるセフレなら「問題ない」とみなされる傾向が強いわけです。

弁護士の見解

弁護士の見解も同じで、「売春に該当しないなら違法とならない可能性が高い」と述べています。

法律で禁じられている「売春」とは、売春防止法第2条において「対償を受け、又は受ける約束で、不特定の相手方と性交すること」と定義づけられています。

しかし、パパ活・ママ活は肉体関係を前提としていません。

そのため、一概に売春行為とは言い切ることができず、違法とはならないケースが多いのです。

引用:ネット誹謗中傷弁護士相談Cafe「ママ活・パパ活は犯罪か|その危険性と法的リスク」

まとめると、「ママ活はお金を受け取っても体の関係にならなければ違法にならない可能性が高い」わけです。

image11

ただ、後述しますが、ママ活は詐欺などのリスクに遭う恐れもあります。
「違法ではない」とたかをくくっていると事件に巻き込まれる危険性もあるので、この記事を最後までしっかり読んでおきましょう。

ママ活に向いている男性の特徴

男性は「ママ活に向いている人」「向いていない人」に分かれます。
ここでは「ママ活に向いている人」の特徴を紹介します。

意外と年齢は関係ない

「若くないとママ活できないだろう」と考える男性もいますが、これは誤りです。
どんな年齢の男性でも、ママを見つけることは十分に可能です。
なぜなら、ママが男性を支援するのは若さが理由ではないからです。

上でも説明したように、女性は「男性を応援したい」という気持ちでママになります。
つまり、「応援したい」と思ってもらえれば、年齢は関係ありません。
実際に、たくさんの女性ファンを抱える30代・40代の男性アイドルグループも少なくないですよね。

このように、年齢よりも「応援できるかどうか」を重視するのが女性の心理なのです。

夢を持っている

女性は、なんの理由もなしにお手当を渡しているわけではありません。
繰り返しますが、「男性を応援したいから」という理由でママになっているのです。

たとえば、

・「歌手としてメジャーデビューしたい」
・「お金を貯めて資格を取得したい」
・「海外留学したい」

こういった夢をサポートするために、男性を支援しているわけです。
だからこそ、「こういうことをしたい」という明確な夢や目標を持っている男性はママ活に向いていますよ!

女性の扱いに慣れている

女性はママ活を通して「楽しい時間を過ごしたい」と考えています。
自分と一緒にいる時間を楽しんでもらうためには、女性の扱いに慣れていないといけません。

こういったことをさらっとできるなら、ママ活に向いています。

●女性の前で笑顔で話ができる
●甘えたり頼ったりするのが得意
●女性とすぐに距離を詰められる
●初対面でも手をつないだりハグしたりできる
●女性を褒めることになんの抵抗もない

女性に「楽しい」と思ってもらえればリピーターになってくれますし、いろんなプレゼントがもらえる可能性もあります。

純粋で素直

女性は男性と違って、異性に対して「見た目」ではなく「内面」を重視します。
いくら見た目が良くても中身が悪ければ相手にされません。
一方、性格が純粋で素直なら、見た目が良くなくても「応援したい」と思ってもらいやすいですよ!

ただし、だからといって見た目に磨きをかけないのは良くありません。
ママ活にとって男性は「商品」です。
商売する上で商品に磨きをかけるのが大事なのと同じように、ママ活でも自分に対する最低限の投資は必須ですよ。

ママ活する際の注意点

上の特徴に当てはまる人は、ぜひママ活をはじめてみてください。
ただ、ママ活にはいくつか注意点もあります。
これらの注意点を知っておかなければ、トラブルや事件に巻き込まれてしまいかねません。

既婚者の場合、慰謝料を請求される恐れがある

ママ活は、ママが既婚者の場合も珍しくありません。
既婚者女性と体の関係を持ってしまうと、相手の夫から慰謝料を請求される危険性があります。
具体的には、民法709条に違反する可能性が高いのです。

故意又は過失によって他人の権利又は法律上保護される利益を侵害した者は、これによって生じた損害を賠償する責任を負う。

引用:民法709条

もちろんママを「既婚者だった」と知らなければ問題ありません。
ただし、このように法律違反となる恐れがあることには注意しましょう。

男性側が騙されることもある

ママ活の中には、悪意を持ったママもいます。
たとえば「LINE交換しよう」とIDを抜き取られたり、「真面目な人としか会いたくないから、まずは本気度を見せるためにこれを買って」とお金を騙し取られたりするのです。

きちんと相手を見極めなければ、逆に損をしてしまう恐れもあるので気をつけてください。
中にはこのように、「ママ活サイト自体に騙された」という方もいます。

近年、ママ活サイトやアプリは急速に増えていますが、悪質なものに登録してしまうと、このように騙されてしまいかねません。

ママ活の始め方

image1

「ママ活したい」と思っても、どのようにはじめればいいかわからないですよね。
具体的な流れはこちらをご覧ください。

・ママを見つける
・ママと条件をすり合わせる
・デートを楽しむ
・定期的に遊ぶ

それぞれ詳しく説明します。

ママを見つける

まずはママを見つけましょう。
ママを見つける方法はいろいろあります。

・ママ活専用サイト・アプリ
出会い系サイト・アプリ
・SNS
・出会い掲示板
・合コン、ナンパなど

この中でおすすめなのは「出会い系サイト・アプリ」です。
なぜなら、もっとも手っ取り早く、そしてリーズナブルにママを探せるからです。

SNSや出会い掲示板は出会い系サイト・アプリと違って完全無料ですが、その分、業者など危険人物しかいないので注意してください。
近年増えているのがSILKなどのママ活専用サイト・アプリですが、月額課金なので安くありません。
また、会員数が少なく、出会えるチャンスは非常に低いです。

こういった点から、初心者は「出会い系サイト・アプリ」でママを探すのがおすすめです。

ママと条件をすり合わせる

ママと出会えたら、条件をすり合わせましょう。
条件をすり合わせるポイントはこちらを参考にしてください。

ある程度こちらで条件を固めておく
いきなり無茶な条件は出さない
ママ側の意思を尊重する

まずはメッセージなどで条件をすり合わせるのですが、その前にこちらである程度固めておきましょう。
上で紹介した「ママ活の相場」を参考にするのがおすすめです。

最初は基本的に「顔合わせ」です。
「お手当がたくさん欲しいから」といって一日デートなどを提案すると、かえって警戒されかねません。

条件のすり合わせがうまくいかない場合、ママ側の意思を尊重するようにしてください。
こちらの条件を貫き通そうとすると、関係自体が台無しになる恐れがあります。

デートを楽しむ

条件が合ったらデートを楽しみましょう。
デートを楽しむ際のポイントがこちらです。

ママを楽しませることを最優先に考える
おごられたりプレゼントされたりすると素直にありがとうを伝える
別れたあとは自分からお礼のLINEを送る

デートは終始、ママを楽しませることを最優先に考えましょう。
ママの行きたいところ、やりたいことを重視するのが大事です。

デートの最中におごられたりプレゼントされたりすると、素直に「ありがとう」と伝えてください。
「おごってもらって当然」「プレゼントされて当たり前」といった態度だと、リピートされることはありません。

別れたあとは、ママとの時間が楽しくても楽しくなくても自分からお礼LINEを送りましょう。
内容としては、「今日はありがとうございました!**さんとのデート、楽しかったです。またぜひお願いします!」などがおすすめです。

定期的に遊ぶ

ママとの関係は「一回会って終わり」ではありません。
何度もリピートさせるのが大事です。
なぜなら新規でたくさんの人に会うよりも、一人の人と何度も会ったほうがお手当が高くなりますし安全だからです。

最終的に「月契約」を目指しましょう。
月契約とは月額課金と同じように、「毎月10万で最低でも3回遊ぶ」みたいな契約のことです。

ママ活している人にインタビュー

image5

実際に、ママ活している人にコンタクトを取り、インタビューしてみました。

まず、ママ活している男性のプロフィールがこちらです。

名前:都筑さん(仮名)
・年齢:25歳
・職業:無職(ママ活の収入のみで生活)
・身長:172cm
・見た目のタイプ:見取り図のリリーさん似

詳しくは以下をご覧ください。

ママ活をはじめて2年で月収80万

都筑さん「ママ活をはじめたきっかけは、『自分の夢を追いかけたかったから』です」

都筑さんは、もともと「歌手になりたい」という夢を持っていました。
しかし、経済的な理由で就職せざるを得なくなり、一度はその夢を諦めたそうですが、2年前に「もう一度追いかけてみよう」と思ったのです。

都筑さん「でも、歌手になる夢を追うってお金がかかるんですよ。レコーディング代、スタジオ代とか」

当時の都筑さんは会社員で、毎月の収入は15万程度でした。
家賃、光熱費、食費などを引くと「ほとんど残らなかった」そうです。

都筑さん「そこで、友達に相談したら『ママ活やってみたら?』って言われたんですね。そこから興味本位で出会い系サイトに登録したんです」

はじめのうちはなかなかうまくいかなかったそうですが、現在は「月に80万円ほどの収入がある」とのことです。

ママ活がうまくいくようになったきっかけ

都筑さん「はじめの頃は、純粋に友達作りを楽しんでいました。でも、年上の女性って、僕が『これしたい』『あれほしい』というと、結構買ってくれるんですよね」

そこで、都筑さんは思い切って「歌手を目指したいから、支援してほしい」とストレートに伝えたそうです。

都筑さん「結果としては、これがうまくいくきっかけになりました。ママ活で一番大事なのは『自分の夢を素直に伝えて女性に応援してもらうこと』だと思います」

その分、夢を実現させるためにどんなことをしたかなど、逐一ママに報告しなければならないとのことです。

都筑さん「ママ活している男性の中には嘘をついたり騙したりする人もいますが、それは詐欺ですからね。僕はきちんと毎回ママに報告しています」

ママ活の「ママ」とはどんな人なのか

ママ活する女性はどんな人が多いのか、都筑さんに聞いてみました。

都筑さん「一番多いのが40、50代の独身女性ですね」

婚活や恋活を諦めて「結婚はもういいから若い人と繋がりたい」という女性が多いようです。

都筑さん「40、50代の独身女性って、お金に余裕がある方も多いです。僕のママも『仕事をがんばってきたからこそ独身になってしまった』という人ばかりですね」

現在、都筑さんは12人のママからお手当を受け取るのはもちろんのこと、家賃や光熱費、携帯料金などもすべて払ってもらっているそうです。

image7

(※都筑さんと女性がやりとりしている実際のLINE画像)

都筑さん「生活は安定していますが、僕がやらなければならないのは『夢の実現』だと思っています。ママを裏切らないためにも、かならず歌手になります」

都筑さんはこれからもママ活を続けていくそうです。

ママ活におすすめなアプリ・サイト

都筑さんが言うように、ママ活をはじめるなら出会い系サイトがおすすめです。
ただ、出会い系サイトは悪質なものもあるので注意してください。

ここでは実際に使って「安全だ」とわかった5つの出会い系サイトを紹介します。

1位:Jメール

image9

もっともママ活におすすめなのがJメールです。
Jメールがおすすめな理由はこちらをご覧ください。

・ママ活向きな掲示板がある
・ライバルが少ない
・会員の質が高い

まず、Jメールには「誘い飯掲示板」というオリジナルの掲示板があります。
その名のとおり食事に行く人を探す掲示板なのですが、顔合わせが食事になることの多いママ活にはうってつけです。

また、会員数が他の出会い系サイトよりもやや少なめでありライバルも少ないです。
誰かと比べられることがないので「出会いやすい」と言えます。

男性のポイント料金が高めなので、会員の質も高いと考えてください。
お金に余裕のある30代〜40代前半のママが多数登録しています。
詳しくはこちらの記事をご覧ください。

2位:PCMAX

pcmax-getsugaku8

ママ活におすすめな出会い系サイト・アプリの第2位がPCMAXです。
PCMAXがおすすめな理由はこちらをご覧ください。

・アダルト特化な出会い系
・可愛い女性が多い
・常にお得なキャンペーンが開催されている

PCMAXはアダルトに特化した出会い系サイト・アプリで、女性もそういった目的の人が多いです。
アダルト目的の女性は話も早く、出会い系に慣れているので手っ取り早く出会えます。

そういった出会い系サイトなので、自分の見た目に磨きをかけた「可愛い女性」が多いです。
ただし、危険人物も多いので注意してください。

また、ポイントUPなど常にお得なキャンペーンが開催されています。
アプリでログインすると、プロフィール閲覧が無料になるチケットがもらえてお得です。
詳しくはこちらの記事をご覧ください。

3位:ハッピーメール

image10

ママ活におすすめな出会い系サイト・アプリの第3位がハッピーメールです。
ハッピーメールがおすすめな理由はこちらをご覧ください。

・会員数No.1
・リーズナブル
・いろんな使い方ができる

ハッピーメールは累計会員数2,500万人の超人気出会い系サイト・アプリです。
出会い系サイト・アプリの中でももっとも会員数が多く、地方に住んでいる人でもたくさんの女性と出会えますよ。

また、プロフィール閲覧無料・掲示板投稿各ジャンル1日1回無料など、非常にリーズナブルです。
メッセージも1通50円なので、経済的に自信のない方も問題ありません。

さらに、いろんな人がいるのでママ活以外にも友達作りや婚活・恋活、セフレ探しにも使えます。
詳しくはこちらの記事をご覧ください。

4位:ワクワクメール

image8

ママ活におすすめな出会い系サイト・アプリの第4位がワクワクメールです。
ワクワクメールがおすすめな理由はこちらをご覧ください。

・安全性が高い
・ライバルが少ない
・無料でもらえるポイントが多い

ワクワクメールは非常に安全性が高いです。
累計会員数は900万人と他の出会い系サイト・アプリより少なめですが、それは登録の時点で怪しい会員を排除しているからです。
実際に、業者などの怪しいユーザーはほとんどいません。

また、会員数が少なめであるからこそ、ライバルと比べられることもあまりありません。
そのため、「自分にあまり自信がない」という人にもおすすめです。

さらに、ログインボーナス、ワクプラ、毎月のプレゼントなど無料でもらえるポイントが多いです。
詳しくはこちらの記事をご覧ください。

5位:YYC

yyc-narisumashi12

ママ活におすすめな出会い系サイト・アプリの第5位がYYCです。
YYCがおすすめな理由はこちらをご覧ください。

・アダルト利用不可
・真面目なママが多い
・ライブやランキングなどエンタメ機能が多い

YYCは他の出会い系サイト・アプリと違って、アダルト利用できません。
かつてはアダルト掲示板もありましたが、運営会社が変わって完全に撤廃されました。

また、アダルト利用不可であることから真面目な女性が多いです。
だからこそ、業者などの危険人物に出くわすリスクが低く、安全にママ活できます。

さらに、ライブやランキングなどのエンタメ機能が豊富で使っていて飽きません。
ライブ配信している可愛い女性と仲良くなれるチャンスがありますよ。
詳しくはこちらの記事をご覧ください。

出会い系サイト・アプリでママ活するコツ

上の出会い系サイト・アプリに登録したからといって、かならずしもママ活できるとは限りません。
ママ活を成功させたいなら、ここで紹介するコツを実践しましょう。

「ママ活したい」などといった書き込み・プロフはNG!

出会い系サイト・アプリの多くは「ママ活の利用」を禁止しています。
だからこそ、「ママ活したい」など直接的な表現は避けましょう。

最悪の場合、出会い系サイト・アプリを強制退会させられてしまう恐れがあります。
実際に、「強制退会させられた」という声は少なくありません。

強制退会させられると再登録も不可能なので注意してください。

日記やつぶやきなどを利用する

冒頭でも解説したように、ママは男性の見た目ではなく「追いかけている夢」「純粋さ」などの内面に惹かれます。
だからこそ、日記やつぶやきなど自分の内面をアピールできる機能を使いこなしましょう。

「今日はボイトレに行きました!」「1年後に絶対**してやる!」など、「真剣に夢を追いかけているのがわかる」投稿がおすすめです。
文字だけだと信ぴょう性が伝わりにくいので、写真を1〜2枚添えるようにしてください。

ママ活できそうな女性に自分からアプローチする

出会い系サイトやアプリでは、自分からアプローチしなければ出会えません。
女性のほうからいいねやメールが来ることもありますが、業者などの可能性が高いです。

その中でも、ママ活できそうな女性の特徴はこちらをご覧ください。

40〜50代前半
・未婚
・日記やコメントにリアクションしてくれる
・相手も日記などを書いている

まとめ

ママ活についてまとめます。

ママ活はパパ活の男性バージョン
「純粋で夢を持っている男性」なら誰でもできる可能性がある
騙されるリスクなどに注意
おすすめなのは出会い系サイト
初心者はJメールかPCMAXからはじめるべき

きちんとした方法でママ活すれば、犯罪やトラブルに巻き込まれる恐れはありません。
今回紹介した出会い系サイト・アプリで、安全にママ活を楽しみましょう!