更新:2019.09.25 作成:2019.09.25

セフレを作りやすいSNS 5選!99%セックスに持ち込めるテクも紹介!

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セフレがほしい、という男性の夢を叶えてくれるのがSNSです。SNSを使えば、誰でもセフレを作れる可能性があるでしょう。

ただし、普通の使っていてもセフレは作れません。セフレを作るためには、『セフレを作りやすいSNS』で『セフレを作るためのテクニック』を実践する必要があります。

この記事では、SNSを利用して常時3人以上のセフレをキープしている僕が、セフレを作りやすいSNSとセフレを作るためのテクニック、注意点を紹介します!
 

SNSでセフレは作れる?

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SNSを上手に使えば、セフレを作ることは十分に可能です。SNSを使っている女性の中にはセフレを探している方もいますし、潜在的にセフレになりそうな方もいるからです。実際に、Twitterの口コミを見てみると、SNSでセフレを作った方がたくさんいます。
 


 

 
このように、SNSでセフレを作っている方は多いです。ただし、SNSの中には『セフレを作りやすいSNS』と『セフレを作りにくいSNS』が存在するので気をつけてください。

セフレを作りやすいSNS

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ここでは『セフレを作りやすいSNS』を紹介します。セフレを作りやすいSNSは以下のとおりです。
 

 

セフレを作りたいのであれば、これらのSNSを使いましょう! それぞれを紹介します。
 

Twitter

Twitterは非常にセフレを作りやすいSNSです。Twitterのメリットは、無料ではじめることができ女性と気軽に絡める点でしょう。Twitterはお金がかかりません。さらに、一つの電話番号で10個までアカウントを作れるため、『セフレ作り用のアカウント』を簡単に作ることができます。

Twitterでセフレを作りたいのであれば、まずは女性と絡むところからはじめましょう。適度にリプライを送り、仲を深めてください。もちろん、女性に絡むだけじゃなく日々のツイートも忘れずに。ある程度仲を深めたらDMを送ってデートを持ちかけましょう。

 

Instagram

Instagramもセフレ作りに向いています。Twitter同様無料で複数アカウントを作れるからです。さらに、Instagramは2019年9月現在、非公開にしているユーザーを除けば誰に対してもDMを送ることができます。

Instagramでセフレを作る場合、写真のセンスを磨きましょう。センスの良い写真を載せることによって、女性に「写真を撮りに行こう」と誘えます。写真を撮るのが好きな方にとっては、もっともセフレを作りやすいSNSだと言えるでしょう。

 

Skype

Skypeは、SNSが出てくるはるか前から運営されているメッセンジャーツールです。現在もビジネスマンを中心にたくさんの人に愛用されています。メインはビジネスマンですが、LINEより匿名性が強いため暇つぶしに使っている女性も多いです。

Skypeでセフレを作る方法は、『Skypeちゃんねる』や『@Skype』といった友達募集掲示板を利用するというもの。『Skypeちゃんねる』や『@Skype』には、通話友達や暇つぶし相手などを探している女性が書き込んでいます。ここから仲良くなってセフレにすることもできるでしょう。

 

出会い系サイト

出会い系サイトとは、婚活・恋活はもちろんのこと、趣味友や大人の出会いも探せる出会いサービスのことです。ハッピーメールワクワクメールPCMAXイククルといったサイトが代表的。

出会い系サイトを使えば、セフレを作るのは簡単でしょう。なぜなら、出会い系サイトでは大人の出会いも認められているから。実際に、ハッピーメールやワクワクメールではセフレを募集する書き込みも多いです。ただし、お金がかかってしまうという点と業者などが多いという点には気をつけてください。

 

マッチングアプリ

マッチングアプリもセフレを作ることができます。マッチングアプリとは、Pairs(ペアーズ)、Omiai(オミアイ)、タップル誕生といったアプリが代表的。出会い系サイトと違う点は、婚活・恋活以外には使えず、月額課金制であるという点です。

基本的に、マッチングアプリに登録している女性は「真面目に婚活・恋活したい」と考えている方たちばかりですが、上手に使うことでセフレにすることができるでしょう。さらに、出会い系サイトよりもお金がかからず業者が少ないというメリットがあります。ただし、「セフレ探ししている」とバレてしまうと強制退会させられてしまうので要注意。

セフレを作りにくいSNS

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ここではセフレを作りにくいSNSについて解説します。セフレを作りにくいSNSは以下のとおりです。
 

  • ● Facebook
  • ● LINE

 

それぞれ説明しますね。

 

Facebook

Facebookは世界でもっとも利用者数が多いSNS。しかし、日本では、登録している方は多いですが頻繁に利用している女性は少ないでしょう。そのため、セフレ作りには向いていません。

しかも、Facebookは実名が基本。Facebookでセフレ作りをしてしまうと、知り合いにバレてしまう可能性があります。Facebookでセフレ作りはしないようにしましょう

 

LINE

LINEは女性が一番よく使うSNSです。ただ、こちらもセフレ作りには向いていません。LINEでセフレを作るためには『LINE友達掲示板』などを利用するのですが、年齢確認されず無料で使えるため、女性投稿者の99%が業者です。

2019年8月からは『オープンチャット』がリリースされました。これを利用すれば知らない女性ともLINE上でつながることができますが、セフレなどの募集はすぐにBANされてしまうので注意してください。「LINEではセフレを作れない」と考えてもいいでしょう。

SNSでセフレを作るテクニック

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SNSでセフレを作るテクニックを紹介します。SNSで出会う女性は、多くの場合、セフレがほしくてSNSを使っているわけではありません。そのため、女性をセフレ化させるにはテクニックが必要

上述した『セフレを作りやすいSNS』で女性と出会ったら、ここで紹介するテクニックを実践してください。

 

できる限り多くの女性にアプローチする

女性をセフレ化させるには、たくさんの女性にアプローチしてください。たくさんの女性にアプローチすればするほど、セフレにできる女性の数も増えます。目安としては、最低でも50人程度には声を掛けてください。

女性にアプローチする方法は、TwitterやInstagramなどのSNSではこの流れが効果的です。
 

  1. 相手の投稿に『いいね』
  2. コメント(もしくはリプライ)
  3. DMを送る
  4. デートに誘う

 

必要な期間は相手の反応によって変わります。簡単にタメ口で話せる相手なら関係の進展は早く、1ヶ月程度でデートできるでしょう。なかなか心を開いてくれない場合は、数ヶ月かかるち見込んでください。

出会い系サイトやマッチングアプリでは、このような流れです。
 

  1. 『いいね!』やメッセージを送る
  2. LINE交換する
  3. デートに誘う

 

出会い系サイトやマッチングアプリは『相手を探している』という女性ばかりなので、1週間程度でデートまでできるでしょう。ただし、焦ってしまうと相手に警戒されてしまいます。

 

セックスできる女性かどうかスキニングする

女性と出会えたとしても、その女性が『セックスできるかどうか』はわかりません。そこで必要になってくるのが『スキニング』です。スキニングとは、メッセージなどでセックスできる女性かどうか選り分けるテクニックのこと。

セックスできる、セフレになる女性には特徴があります。

 

  • ● 距離感が近い
  • ● 彼氏と別れたばかり
  • ● 寂しがり屋
  • ● 甘えたがり
  • ● メンヘラ
  • ● お酒が好き
  • ● 一人暮らし

 

これらの特徴に当てはまる女性はセフレになりやすいです。メッセージを使って、相手の女性がこれらの特徴に当てはまるかチェックしましょう。
 


 

トークはギラツキと和みを使い分ける

デートすることになったら、トーク術を使って女性の『セックスモード』をオンにしましょう。トーク術で大事なのが、『ギラツキ』と『和み』です。『ギラツキ』とは女性に迫り、性的行為を意識させること。『和み』とはその逆で、相手と距離を置いて場を和ませることです。

この2つを使い分けることで、女性の気持ちをこちらに近づけることができるでしょう。ただし、あくまで極端にやりすぎないように。極端にやってしまうと、女性から引かれてしまいます

 

ハンドテストし相手の気持ちを確かめる

女性をセックスモードにできたかどうか確認するには、店を出た瞬間にわかります。女性がこちらの手を握ってくれれば、セックスモードがオンになっている証拠。これをナンパ業界では『ハンドテスト』と呼びます。

手を握ってくれたというのは、こちらの心を開いてくれているということ。セックスまであとすこしです。一方で、手をつないでくれなかった場合、セックスは諦めましょう。この場合、いったん別れて、後日挑戦することをおすすめします。

 

相手を断れなくする『YESの法則』

ハンドテストに合格した女性をセフレにするためには、ホテルに連れて行く必要があります。ここで効果的なのが、YESの法則。YESの法則とは、一貫性の法則とも呼ばれる心理学の一種です。

相手から6回以上『YES』を引き出すことができたら、こちらの提案が通りやすくなるというもの。つまり、『ホテルで休もうよ』という提案の前に、『YES』を引き出す質問を6回繰り返せばセックスできる確率が大幅に高くなるのです。

SNSでセフレを作る注意点

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SNSを使えば、簡単にセフレを作ることができます。ただし、SNSでセフレを作る場合、注意点もあります。ここで紹介する注意点を確認しておかないと、トラブルになったり後悔してしまったりするでしょう。

 

アカウントをBANされる恐れがある

TwitterやInstagramで『セフレ募集』などと投稿してしまうと、アカウントBANされてしまいます。TwitterやInstagramでは、セフレ募集などの出会い投稿は禁止されているからです。特に、ハッシュタグを付けて投稿すると確実にアカウントBANされてしまうでしょう。

また、マッチングアプリでセフレを作る場合は、メッセージの内容に気をつけてください。「セックスしたい」などと送ってしまうと、こちらもBANされる可能性が高いです。マッチングアプリは真面目に婚活・恋活している方が多いサービスです。

 

業者に注意

SNSでセフレを募集すると、業者に出くわしてしまう恐れもあるでしょう。業者の目的は以下のとおりです。

 

  • ● 個人情報の収集
  • ● 他サイト・アプリへの誘導
  • ● 勧誘
  • ● 援助交際・パパ活

 

業者とは仲を深めることができません。トントン拍子で話が進む場合、業者を疑いましょう。「アマギフがほしい」と言われた場合は、確実に業者です。

 

晒されるリスクがある

SNSでセフレを作ろうとすると、DMやLINEで内容を晒されてしまう恐れがあります。内容を晒されてしまった場合、晒されたアカウントは削除して作り直すことをおすすめします。

TwitterやInstagramは、削除しても新しく作り直すことが可能。ただし、マッチングアプリだけは、退会すると1ヶ月再開できない場合が多いので注意してください。

まとめ

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SNSでセフレを作る場合は、TwitterやInstagram、Skype、出会い系サイト、マッチングアプリを使いましょう。おすすめは出会い系サイト、マッチングアプリです。どちらも、登録している女性は異性を探している方ばかりだからです。

SNSで女性と出会ったら、セックスを目指しましょう。女性をセフレにするためには、まずセックスをしなければ始まりません。今回紹介したテクニックを使って、女性とのセックスを実現させてください。

テクニックを使ってセックスすることさえできれば、セフレ化は簡単です。セフレがいれば、セックスしたいときにセックスできるので生活が潤います。あなたも潤いのある生活を手に入れてみてくださいね!