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更新:2020.05.12 作成:2020.05.12

マッチングアプリWithの特徴と長所は?口コミや体験談から分析

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様々なマッチングアプリがあるなかで、「面白い」「相性の良い人がみつかる」と話題になっているのがWithです。

どうやら他のマッチングアプリとは違った切り口でお相手を探すことができるようなのですが、一体何が違うのかが気になるところです。

そこでこの記事では、口コミや体験談をもとに、Withの特徴や長所を分析していきます。

Withへの登録を検討している人はぜひ参考にしてください。

Withの特徴

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まずはWithの特徴がからご紹介していきます。

これをチェックして、自分に向いているかどうかを判断してみてください。
 

心理テストをベースにお相手を探せる

健太 (3.00)

恋活で登録しました

登録するだけでもおもしろいです。相性診断や心理テストなどメンタリストのDaigoが監修していて、相手探しはもちろん、自分の性格診断もできる感じで楽しめます。より自分に合う女の子が見つかるので、マッチしやすいです。ただ、どのサイトもそうですが、男性がメッセージを送るには必ず有料になります。なので、男性からメッセージを送る時はいかに本気なのかを意識してもらいたいなと思います。
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Withの最大の特徴とも言えるのが、メンタリストのDaigoさんが監修している相性診断や心理テストをベースにお相手を探せるという点です。

似たような機能は他のマッチングアプリにもあるのですが、正直なところ、何を基準に誰が診断しているのかがハッキリしません。

一方Withでは、TV番組などで鋭い心理分析を披露しているDaigoさんの監修ですから、信頼性はバツグンです。

とくに女性は相性診断や心理テストを好む(信じやすい)傾向にありますから、相性が良いと診断された人同士はマッチングしやすくなっています。

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例えばこちらは、2020年のゴールデンウイーク時に実施された「BBQ診断」の結果に基づいてWithがピックアップした相性の良い女性です。

「焼く派or食べる派」「時間通りに行くor遅刻することがある」などの質問がいくつか用意されており、すべてに回答すると自分がどんなタイプなのかが分かります。(編集部が試したところでは「買い出しタイプ」でした)

その後、自分のタイプと相性の良い女性が紹介されるので、少なくともBBQの場においては考え方が合う(または理解できる)相手であることが分かります。

つまり、このようにしてピックアップされた女性に「いいね」を送れば、マッチングできる確率が高くなるわけです。

もちろん、プロフィール検索をして自分で相手を探すこともできるのですが、ピックアップされた女性にアプローチすることで、「他のマッチングアプリよりもルックスやステータスにかかる比重が小さくなる」という利点もあります。

なので、「ルックスに自信がない」「年収が平均以下なのが恥ずかしい」といったような人であっても、十分にチャンスがあります。
 

相性の良い女性をみつけやすい

(4.00)

主にパパ活利用してます

PCMAXはパパ活という言葉が禁止でプロフィールに書けないので、「食事に連れてってくれる人で余裕がある方。年上の方が希望です。」というふうに記載しています。何もしなくても、男性の方から誘ってくれます。パパ活と言っても余裕のあるいい人がいれば結婚に繋がればいいかなーという感じで利用してます。わりと紳士的な人はいますが、既婚者も多いです。
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恋活をするとき、「ルックスが好みの女性を探す」という人は多いのではないでしょうか。

たしかにルックスも重要な要素の一つではあるのですが、それだけで選んでも交際が長続きするとは限りません

むしろ、「価値観が合わない」「性格が悪い」などと感じて破局してしまったという体験談を持つ人の方が多いのではないでしょうか。

その点、Withの相性診断をベースにすれば、深層心理の部分で自分にピッタリのお相手を見つけることができます。

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また、自分の趣味と同じ人たちが集まっている「好みカード」を登録することで、話が合いやすい人にアプローチすることもできます。

たとえば、「空・星・自然に癒される」という好みカードに登録し、その中からお相手を探せば、いざデートに誘うときに「今度流れ星を観に行きませんか?」と誘うことができます。

もちろん、こうした共通点は交際後にも生きてくるはずですから、「彼女はできるけど長続きしない」「どんな女性が自分に合っているのかがよく分からない」などという人にとっては、一度は試してみたいマッチングアプリではないでしょうか。
 

女性の年齢層は若い

未来 (5.00)

安心・安全に使えてます。

withの特徴は登録している人の年齢層が比較的低いこと、本気の恋愛、婚活を求めている人が多いことです。
私も本気の恋愛を求めて登録しました。初めはマッチングアプリってサクラとか業者がいて怖いなという印象でした。しかし、withを使ってみると、そういう人はいませんでした。また、withにはお気に入りカード、恋愛診断というものがあり、趣味の合う人、価値観の合う人が見つけやすくなっています。
これらのおかげで、会話の糸口がつかみやすく、自分に合った人にアプローチしやすいのがいい所だと思います。
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一口にマッチングアプリといっても、会員の年齢層や登録の目的にはそれぞれ特色があります。

たとえばペアーズだと20代中盤がボリュームゾーンで、婚活より恋活目的の人が多くなっています。

また、Omiaiであれば、30歳前後がボリュームゾーンで、婚活目的の人が多くなります。

では、Withの場合はどうなのかというと…

女性は20代前半~中盤がメインで、恋活をしている人がほとんどです。

実際、Withのプロフィール検索で人数を確認してみると、

  • ●23~26歳の女性:270,210人
  • ●27~30際の女性:124,475人

となっています。(2020年5月時点)

御覧の通り、20代後半よりも20代前半~中盤の方が倍以上も多くなっています。

一般的に、女性は同じ年齢か少し上の男性をパートナーに選ぶ傾向がありますから、Withでは20代中盤~後半くらいの男性がモテやすいと思われます。

ちなみに、30歳以降は年齢が上がるにつれて女性の人数が減っていくので、30代後半や40代の男性にとっては使いにくいマッチングアプリといえます。

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年齢層が若いということは、それだけ結婚に対する意識が薄いということでもあります。

もちろん、「恋人を作って将来的にはその人と結婚を」と思っているのでしょうが、その「将来」というのはかなり先の話であって、「まずは恋愛を楽しみたい」という気持ちの方が強いのではないでしょうか。

つまり、Withは「すぐに結婚したい」と考えている男性よりも、「しばらくは恋愛を楽しみたい」と考えている20代前半~後半の男性に向いているマッチングアプリだということになります。

Withにはネックもある

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さて、Withの特徴・長所はご紹介した通りですが、じつはネックもあります。

これを知っておかないと効率の良い活動ができませんから、しっかりと読んで把握しておいてください。
 

恋愛慣れしていない女性が多い

謙太 (4.00)

何人か会いましたが、真面目な女性が多い

マッチングする方は返信もいただき、新たな出会いを作る上では最適なアプリかと思います。
ただ、顔写真をSnowや角度で盛る女性が多いので、やりとりする時も会う時の印象が変わる人が多いです。ただそれなりに女の人も真面目に探している方多いので、出会うにはおすすめです。
ただ一度会ってから継続してデートするのは難しいです。これまで何人か会いましたが、話を聞いている感じそこまで男性経験がない人が多いなという印象です。
ただ、将来をしっかり考えている方が多い印象なので、真面目に困ってる人はやる価値あるかと思います。
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Withに登録しているということは、「出会いに困っている人」であると考えられます。

本来、女性の20代前半~中盤というのは男性から好まれやすい年頃であり、それなりに恋愛の機会に恵まれるものなのですが、それがないからWithに登録しているのでしょう。

これはつまり、「恋愛経験が少ない」ということを意味しています。

上の体験談を読むと、「一度会ってから継続してデートするのは難しい」と書かれていますが、それにはこういった背景があるのでしょう。

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「恋愛経験が少ない方がいいじゃないか」と思う男性もいるでしょうが、こうした女性をいざ口説くとなるとなかなか厄介です。

というのも、恋愛経験が少ない女性というのは、男性に対する警戒心が強かったり、理想が高くなっていたりする傾向があるからです。

たとえば、少しでも考え方が違うと、「この男性は私の王子様ではない」と身を引いてしまうことがあります。

また、「人を好きになるという気持ちが分からない」「なかなか人を好きにならない」といった女性もいます。

こうした女性を口説くのは非常に難しいので、Withでモテるには女性の扱いに慣れているということが条件となってくるのではないでしょうか。
 

女性の理想が高すぎる

由衣香 (4.00)

婚活利用してます

ウィズに婚活のために登録しました。
登録1週間で1000いいね突破しました。
写真は浴衣にしました。

男性を選び放題の状態でした。顔写真は数枚の人の方が会ったときにギャップがないと思い、1枚か写真を載せてない人は外しました。

比較的婚活ユーザーが多い印象ですが、いいなとおもう人は1000人中3人ほどでした。
自分の好みの人と出会うには自分からいいねが必要ですね。学歴や年収、身長を書いてない人は期待しないほうがいいです。
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こちらは女性会員の体験談です。

登録1週間で1000いいね突破」と書かれていますが、この1,000という数は関東ではそれほど珍しい数ではありません。

実は、Withに登録している女性のもとには、少なくとも100~200、多ければ数日で1,000以上の「いいね」が届いているのです。

その結果、女性がどういう状態になるかというと…

  • ●モテた気持ちになる
  • ●選び放題なので理想が高くなる
  • ●メール1通当たりの内容が薄くなる
  • ●少しでも気に入らない点がみつかると他の人に興味がうつる

などの傾向がでてきます。

要するに、選択肢が増えたことで贅沢になっていくわけです。

実際、上の体験談でも、「いいなとおもう人は1000人中3人」と書かれています。

1,000人もの異性と知り合ったのに興味をもったのがたったの3人…

これは通常では有り得ないほどの低確率です。

このような低確率のなかで男性が結果を出すには、「とにかく数を打つ」しかありません。

なので、Withを利用するときは、「できるだけ多くの女性にいいねを送る」ということが重要になってくるのです。
 

会員数は決して多くはない

眞子 (4.00)

登録者は多くないけど楽しい!

ペアーズには登録者数が劣りますが、超優秀です。
使いやすいし、何より定期的にイベントがあったりDaiGoが心理テストをしてくれたりするので、出会い系始めたけど知らない人とメッセージやり取りするのに数ヶ月で飽きた、みたいな飽き性の人にはオススメです。
何人かとメッセージをやりとりして1人お会いしました。
その方とはそれ以上の発展はありませんでしたが、メッセージのやり取りをした感じでは、ちゃんと恋人を作ろうとしている男性が多いと思います。
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マッチングアプリ業界の最大手といえば「ペアーズ」です。

運用歴が長い上に知名度も高いので、毎日多くの新規登録会員がいます。

既存会員も活発に活動しており、東京や大阪はもちろんのこと、各県の県庁所在地やそれに準ずる街であれば、十分な数の女性会員がいます。

一方、Withはというと、まだまだ運用歴が浅く、十分な会員数とはいえません

そのため、近隣で登録している好みの女性に「いいね」を送っていくと、1ヶ月も経たないうちに送る対象がいなくなってしまいます。

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たとえば、九州最多の人口を誇る福岡県において、「23~29歳」「最終ログイン3日以内」という条件でプロフィール検索すると、2,316人しかヒットしません

また、北海道において同条件でプロフィール検索すると、1,482人となります。

実際には、ここから「ルックスや体型の好み」「子供の有無」といった細かい条件をつけて選んでいくことになり、最終的に条件に合うのは、100~200人いれば良い方となります。

あとは新規登録者に頼るしかないわけですが、それもペアーズの半分以下となっています。

それを考えると、東京や大阪では十分に使えるもの、それ以外の県ではお相手探しに苦労するのは間違いないでしょう。

Withの注意点

女性会員の質や人数の問題は別として、Withを利用する際には注意すべき点もあります。

ここからはそんな注意すべき点をご紹介していきます。
 

セフレ作りには向かない

健太 (2.00)

出会えない

ちょっとした肉体関係を求めたいと思い登録しました。何人か目星をつけてメッセージを送信してみたのですが、レスポンスが返ってくることはなかなかありませんでした。
返信してくれた数少ない子とメッセージなどでやり取りをしても2〜3回すると終わってしまうこともありました。1ヶ月ほどして会いましょうとなってた人がいて当日待ち合わせまで話をしていたのですが、約束の日に「やっぱり行けません。」とメッセージが来て会えませんでした。あまり良い思い出ではありません。
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Withに登録している女性の多くが真面目に恋人探しをしています。

なおかつ、恋愛経験(男性経験)が少ないという傾向もあります。

そのような女性が揃っている場でセフレ作りを試みても、なかなか上手くいきません

まず、マッチングする時点で一つ目の大きなハードルがあります。

仮にマッチングできたとしても、それ以降まったく連絡がとれない女性もいます。

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さらに、恋愛経験の少なさが影響しているのか、「やり取りが続かない」「デートをドタキャンする」などの事例が多発します。

これらを乗り越えてデートできた女性をセフレにしなければいけないわけですから、確率としては非常に低くなってしまいます。

女性の誰もが憧れるようなイケメンならまだしも、ルックスも年収も平均的な男性がWithでセフレ作りをするのは、極めて難しいと考えておくべきです。
 

Withには業者も登録している

裕太 (3.00)

サクラの判断はしやすいものの多すぎ

登録方法は非常に簡単です。ただ、簡単ということは、一方ではサクラや業者も登録しやすいということになるのです。
実際、本当に出会いを求めている女性も登録しているのでしょうが、業者らしい人の登録も多いので、そのような人がなかなか見つけづらいという弊害が生じてしまってます。
使い方次第では上手く出会える事も可能であると思います。
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Withにはサクラはいません

なぜなら、月額固定制の料金設定となっているので、わざわざサクラを雇って男性とメールさせる必要がないからです。

ただし、女性を装った業者は大勢います

その主なものは以下の通りです。

  • ●メールアドレスやLINE IDの収集を目的としたアドレス回収業者
  • ●別サイトへ誘導してくる悪徳出会い系サイト業者
  • ●商品やサービスを売りつけようとする販売業者
  • ●ネットワークビジネスや宗教に勧誘してくる人

御覧の通り、どれも厄介な存在といえるのですが、共通しているのは「With以外のところでやり取りをしたがる」という点です。

これは、Withが自動チェックシステムを用いてメールの内容を監視しているからであり、業者が販売や勧誘をするのには不向きなのです。

そもそも、本物の女性会員であれば、連絡先の交換に抵抗を感じていることがほとんどです。

なので、女性の方から積極的に連絡先の交換を求められ、なおかつ、出会いとは別の目的が感じられた場合は、間違いなく業者だといえます。

ちなみに、Withの仕組みをビジネスに利用することは利用規約によって禁じられていますから、業者だと判明した会員のことはどんどん運営に通報するようにしてください。
 

メールのテクニックが必要

芳樹 (2.00)

出会うまでのハードルが高い

共通の趣味がある人をコミュニティですぐに見つけることができるので、他のアプリに比べてマッチングしやすいと感じました。女性側の利用ハードルが低いのかもしれません。ただマッチングした後のメッセージのやり取りが数回しか続かず、会話を広げようとしても既読スルーされてしまうことが多かったのでサクラなのかと思いながらやっていました。マッチングするだけで喜ばずにその後も続くように祈りながら数を打つしかないと感じました。結局のところ直接会うことはできませんでした。
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マッチングアプリには、コミュニケーション能力の低い人が大勢います。(男女ともに)

そのため、Withに登録してマッチングしてみたものの、「メールが苦手」「初対面の人と何を話して良いか分からない」などの理由からやり取りが続かないという体験談をもつ人が多いようです。

とくに女性の場合は「会話は男性にリードしてもらいたい」と考えていることが多いので、男性側にはそれなりのメールテクニックが求められます。

これは非常に重要なポイントなので、「Withでモテたい」ということであれば、いかにしてやり取りを盛り上げていくか、を真剣に研究する必要があります。

やり取りするコツと基本的な流れ

女性へのメールの基本的な内容は、

  1. 相手が書いてきた内容に同意・共感する
  2. 相手が書いてきた内容に関連して自分のことを語る
  3. 話にオチをつける
  4. さらに深掘りした質問をするor次の話題になる質問をする

となります。

これを基本形として繰り返していくことで、女性側は「私と共通点が多い」と感じるようになり、次第に好意を持つようになります。

すると文体が砕けて柔らかい表現になったり、女性から褒められたりすることがあります。

これは徐々に親しくなってきているサインなので、このサインの数で関係の進捗状況を推し量ることができます。

こうして順調にやり取りしていけば、1週間前後でデートに誘えるだけの手ごたえが感じられるはずです。

そのタイミングで、好きな食べ物を聞き、「じゃあ、今度一緒に食べに行きませんか?」とデートに誘うとスムーズに話が進みます。
 

プロフィール写真を信じすぎない

咲良 (2.00)

写真と実物が違う人との出会い

メッセージのやり取りが楽しく続いた人がいたので、実際に会ってみませんか?となり、会ってみたところ、プロフィール写真とだいぶイメージが違う人だった。
写真では顔が細っそりしていて、目がクリクリで割とかっこよく見えたのだが、それは痩せていた時の写真だったようで、実際は顔と体がだいぶふっくらとしている人だった。後から気づいたのだが、その人のプロフィールには、体型や身長の項目は何も記載していなかった。
出会いアプリで、良く撮れた写真を載せようという気持ちは、とても分かるのだが、あまりにも実物と違う写真を載せるのは、いかがなものかと思ってしまった。
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マッチングとメールのやり取りという二つの大きなハードルをクリアした後は、いよいよデートをすることになります。

しかし、ここに大きな落とし穴が待っています。

それは、「プロフィール写真と実際の顔が大きく違う」という点です。

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Withも含めたあらゆるマッチングアプリでこのような体験談が多々聞かれることから、ほぼすべての女性が加工した写真をプロフィールに載せていると考えておいた方が良いでしょう。

なお、女性が行う主な加工は以下のようなものです。

  • ●目を大きくしている
  • ●肌質を良くしている
  • ●小顔にしている(顔の横幅を小さくしている)
  • ●顎をシャープにしている
  • ●鼻を細く高くしている

これらの加工を行えば、たいていの女性が可愛くみえます。

なので、「Withには可愛いコが多い」と感じるかもしれませんが、それはあくまでも加工アプリのおかげなのです。

このことを十分に理解し、写真の可愛いさに期待しすぎないようにしましょう。

まとめ

この記事では、Withの口コミ・体験談をもとに、その特徴や長所・注意すべき点をご紹介しました。

メンタリスト・Daigoさん監修の相性診断をもとにしたお相手探しができるため、他のマッチングアプリでなかなかマッチングできなかった人にも十分にチャンスがあります。

ただし、マッチング後のやり取りにテクニックが必要な点は、他のマッチングアプリと同じです。

また、業者や加工された写真に対する注意も必要です。

「出会える」と評判のWithですが、それはこうしたネックを突破した人のことであって、何も対策を講じなければなかなか出会えません

なので、Withを利用する際は、ご紹介した体験談をもとに、十分な対策と工夫を施すようにしてください。