ハッピーメールに関するコンテンツ

更新:2022.12.14 作成:2019.11.11

ハッピーメールの広告モデル一覧!あの美女は誰?今は何をしている?

hapime-koukoku-moderu

ハッピーメールの公式サイトには、常にモデル(イメージキャラクター)が起用されます。

このモデルに影響されて登録する女性は多く、男性会員にとっては女性会員の雰囲気を知る重要な手がかり

そんなハッピーメールのモデルは定期的に交代しており、直近では2022年に代わったばかりです。

そこで今回は、ハッピーメールに使われる美女モデルを過去から遡って、調べてみました。

「あの人は誰?」と気になっている方は、ぜひチェックしてみてください。

なお、ハッピーメールについて詳しく知りたい方はコチラをご覧ください。

\いますぐハピメを使いたい方はこちら/
ハッピーメールに今すぐ無料登録(R18)

ほのか(7代目)

2022年6月から7代目に就任したのがほのかさんです。

ほのかさんは元ビールの売り子からCanCamの専属モデルになったことで有名。

バラエティタレントとしての側面もあり、『笑ってコラえて!』や『水曜日のダウンタウン』などにもゲスト出演しています。

・生年月日:1996年3月23日
・所属事務所:アイ・エヌ・ジー

2022年12月時点で26歳

歴代のハッピーメールモデルが30歳を過ぎても務めていたことを考えると、しばらくはほのかさんのままだと思われます。

野呂佳代(6代目)

2019年5月よりハッピーメールのモデルをしているのが、AKB48とSDN48に所属していたタレントの野呂佳代さん

SDN48ではキャプテンをしていたこともあり、ハッピーメールのイメージモデルの中では、トップの知名度です。

・生年月日:1983年10月28日
・所属事務所:太田プロダクション

2010年にAKBグループを卒業し、太田プロダクションに移籍してからも、ドラマやバラエティの出演など今もなお活躍しています。

引用:@kayopone

ロンドンハーツやゴッドタンのような有名なバラエティ番組に出演しているので、興味のある方はぜひチェックしてみてください。

利水翔(5代目)

引用:@tsubasa_to4

野呂佳代さんの前は、利水翔というモデルさんです。

日本人の父と台湾人の母との間に生まれたハーフ美女。

・生年月日:1991年5月2日
・所属事務所:ISM ENTERTAINMENT

ハッピーメールの広告モデルの際は、利水翔として活動していましたが、現在は利水つばさという芸名でモデルや芸能活動をしています。

BSで放送されている釣り百景にレギュラーとして出演。

ハッピーメールのイメージモデルの中でも、清楚さはトップクラスです。

阿部桃子(4代目)

引用:@abemomoko0317

ハッピーメール4代目のモデルは、ミスアースジャパン2012でファイナリストになった阿部桃子さん

・生年月日:1988年

日本テレビのスッキリのレポーターなどをしていました。

現在は結婚もしており、お子さんもいるようです。

テレビでの露出は少ないですが、ライブ配信アプリのポコチャで配信の様子を見ることができます。

興味のある方はぜひチェックしてみてください。

チェルシーリナ(3代目)

引用:@chel_rina

ハッピーメール3代目イメージモデルは、アメリカと日本のハーフ美女であるチェルシーリナさん

・生年月日:1992年10月12日
・所属事務所:ブース

PON!や全力坂、金スマなどへの出演歴があります。

ハッピーメールのイメージモデルだけではなく、パチンコ海物語の8代目イメージモデルにも抜擢されています。

TwitterやInstagramが活発に更新されているので、興味のある方は要チェックです。

梅野舞(2代目)

引用:@maiueno

ハッピーメール2代目イメージモデルは、cancamの専属モデルとして活躍していた梅野舞さんです。

2022年で39歳となりましたが、いまもなお当時の美しさを保っています

・生年月日:1983年4月4日

現在は、UVケア製品などを扱うJJJ SUPPLEMENTのイメージモデルと顧問をしているようです。

TwitterとInstagramともに現在も更新しているので、かつてのファンだった方は見てみてください。

ブログ:https://ameblo.jp/maimai0404/
Twitter:@maiueno
Instagram:mai.ueno

桜井莉菜(1代目)

引用:@sakurina0413

ハッピーメール初代モデル2人の内の1人である桜井莉菜さんは、当時小悪魔agehaの専属モデルとして活躍していました。

・生年月日:1983年4月13日
・所属事務所:Any-K

龍が如くや嬢王virginなどいくつもの作品へ出演歴があります。

2代目以降のイメージモデルと比べるまでもなく、ギャルです。

ここに初期のハッピーメールがギャル層をターゲットにしていたことが伺えます。

桃華絵里(1代目)

引用:@momokaeri929

桜井莉菜さんとともに、ハッピーメール初代イメージモデルに抜擢されたのが、元小悪魔aheha専属モデルの桃華絵里さん

・生年月日:1981年8月28日

モデル活動以外に、自身でアパレルブランドを展開するMoeryを立ち上げ、代表取締役をしていました。

現在はすでに退任されているようで、お子さんもいるとのことです。

今もなお、ブログが更新されており、興味のある方はぜひチェックしてみてください。

モデルの雰囲気から見る現代のターゲット層

ハッピーメールのモデルを初代から順番に見ていくと、ギャル系から清楚系へと明らかにモデルの雰囲気が変わっています

これは、ハッピーメールがライトな出会い用から真剣な恋活用にシフトしてきている証拠。

2022年の時点ではまだまだ割り切りが主流ですが、今後はより真面目な出会い用になっていくかもしれません。

また、年齢もポイントです。

通常、モデルやイメージキャラクターには広告主がターゲットとする層と同世代が起用されます。

この点でいうと、6代目モデルの野呂佳代さんは30代中盤まで起用されましたし、7代目のほのかさんもモデル就任時は26歳。

以前のモデルは10代~20代前半でしたから、ハッピーメールがターゲットの年齢を上げたことが分かります。

これは恐らく、昨今の婚活需要を見込んでのこと。

つまり、今後のハッピーメールは婚活目的の女性が増えると予想されるのです。

まとめ ハッピーメールのモデルイメージは大幅に変わってきた

ハッピーメール初期は小悪魔agehaといったギャル系雑誌のモデルを起用しており、宣言文句として出会い系ではなく、「遊び系」と恋愛や婚活などとは異なる広報活動をしていたことが分かります。

一方で、最近は元AKB48の野呂佳代さんや清楚系モデルのほのかさんを起用するなど、恋活や婚活といった真面目に出会いを探す方向へ転換するために努力している印象を受けます。

ハッピーメールはオンラインで出会いを探すサービスとしては、先駆けといっても過言ではないため、ハッピーメールの広告について知ることで、マッチングサービスの流行を知ることが可能。

また、ハッピーメールの広告モデルを務めた女性は、いまだにアクティブな方が多く、ブログや各種SNSで私生活や仕事について発信しています。

気になるモデルの方がいれば、ぜひブログ、Twitter、Instagramをチェックしてみてください。

\新規登録で最大120ポイントもらえる!/
ハッピーメールに今すぐ無料登録(R18)

ハッピーランドの無料コミックが人気!