出会い系サイトの攻略法

2017.07.07

女性から嫌われないメールを作成しているのに返信がこない時の対処法

出会い系サイトで気になる子にメールしてみたけどなかなか返事が返ってこない……という経験は誰しもあると思いますが、まあこの一発目のメールに関しては色々なサイトでも「こんな風に書いたらいいよ」と解説していたり、ご丁寧にもテンプレートを用意してくれていたりと、自ら考え作成しなくても準備できるものなんですけど、正直なところその通りにメールしても返信率が上がることなんてありません。
「じゃあ返信をもらえる人と返信をもらえない人って一体何が違うの?」って話になってくると思うんですが、この決定的な違いはスペックとか見た目とか、そんな目に見える分かりやすいものではありません。
ここでは出会い系の基本を踏んでいるにもかかわらず、返信がもらえない人の欠けている部分について解説していきます。

内容が普通過ぎて面白くない

終始これに尽きます。
もう本当に普通過ぎてつまらないんですよ。
出会い系のファーストメールと言えば
・女性のプロフィールをよく見る
・初回は必ず挨拶する
・名前を名乗る
・敬語で喋る
・共通点を指摘する
・相手のことを褒める
・質問する
・なぜメールしたのか理由を書く

などの項目を必ず入れて送信するように!なんて言われていますが、そんなこと誰でもやってるんですよね。
誰でもやってることを今さらやってみても結果は同じです。
次から次へと送られてくる代わり映えしないメール、質問文、重複する会話に女性はうんざりしています。
つまり、初回メールで「また同じ内容……つまらないな」と思われたら、その時点でメールは途絶えてしまうということです。
女性につまらないと思わせないメールを送るって結構難しいように思われるかもしれませんが、意外に簡単だったりするんですよ。
何せ、ライバルのほとんどが同じようなメールを送ってるわけですから、ほかの男性のやり方なんて模索する必要ないのです。
だいたいの男性は誠実な人をアピールしようと上記で挙げた項目を取り入れたファーストメールを作成しています。
イメージとしては

「はじめまして!
とても素敵な雰囲気と同じ趣味をお持ちだという点に惹かれてメールをしました。
映画がお好きということですが、最近はどんな映画を観られましたか?
私は○○と○○を観に行きました。
もしよければ、これから少しずつ仲良くなっていけると嬉しいです。
たくさんの方からメールをいただいて大変だとは思いますが、また気が向いた時にでもお返事もらえると嬉しいです。
よろしくお願いします。」

という感じですね。
まあこれでも悪くはないんですが、だいたいの男性がこういう当たり障りのないメールを送っているので同じようなメールをしても意味がないんですよね。
「この人面白い!」「ほかの人とちょっと違う」って思ってもらえる何かをメールに取り入れないと返信が返ってくることはないと思います。

面白いと思われるメールとは

面白いの基準が人によって異なるので、一概に「コレがウケる!」という鉄板ネタはありませんが、前章で挙げた基本的な項目を入れつつもオリジナリティーあるメールに仕上げればライバルには差をつけられるはずです。
分かりやすく例文を以下にご用意しましたので、参考にしていただければと思います。

例文その1

はじめまして。
○○と言います。
プロフィールを見てとても素敵な人だなと思ってメールさせていただきました。
色んなお話して仲良くなっていけたらいいなーと思ってます!
ところで○○さんは回転寿司って行ったことありますか?
昨日回転寿司に友人と言って来たんですけど、流れてくるレプリカの寿司を本物と間違えて食べちゃったんですよね。ガリガリ音がするからガリを食べてるのかと思ったけどガリじゃなかったです。
最近のレプリカって本当によくできてますよね。○○さんはレプリカを食べたことってありますか?(笑)
よかったらお返事ください。
よろしくお願いします。

例文その2

こんにちは、○○さん。
突然のメールすみません。
私は○○と言います。普段は会社員をしていて土日は休み、趣味はゴルフや音楽です。
平凡すぎるくらい平凡な人間なので特筆すべきこともありませんが、何か挙げろと言われれば平凡なところが長所でしょうか。
それくらい平凡です。
もし○○さんが平凡な男性をお求めというこでしたら、ぜひ一度やりとりさせてもらえると嬉しいです。
よろしくお願いします。

例文その3

はじめまして。
営業の仕事をしている○○と言います。
なかなか出会いもないので、ここでキッカケができればいいなと思い登録してみました。
学生時代は野球や陸上をしていたので、年齢の割に体型維持はできてると思います。
外見がぷーさん?に似ているせいか、肉まんとか、おっさんとか、くまさんなど色んな名前で呼ばれています。
○○さんも呼びやすいあだ名で呼んでもらえると嬉しいです。
でもぷーさんってよく考えたら丸いですよね。
体型維持してきたつもりだけど、不思議です。
またよかったらお返事ください。
それではよろしくお願いします。

だいたいこのような感じでしょうか。
オリジナリティーを加えるポイントとしては、自分の話題をほんの少し広げつつも、自慢や自己中心的な内容にならないよう、女性が見て楽しめるようなオチをつけるということです。
よく話を広げようと必死になり過ぎて女性のことを色々尋ねる男性がいるのですが、これだと尋問みたいになってしまうので逆効果なんです。かと言って自分の話題ばかりを広げすぎでも女性はつまらないですし、そもそもあなたの話に興味などないのでこれもNG。
ですので、一番方法としては自虐ネタなんです。
自虐ネタというのは一人でノリツッコみしているのと同じようなものですから、客観的に見ている女性も楽しめるんですよね。
これが単なる自己紹介で終わったら「自慢?」「アピールしたいだけ?」って評価になってしまうんですが、自分を落とすという行為が加わることでユーモアの効果が期待できるんです。
自分のことを最大限にアピールしている男性が多い中で、ユーモアを絡ませた自己紹介を送ってくる男性は必ず目立ちます。
そして女性の中での心象もいいものとなります。
まあ、だからと言ってあからさまにウケを狙ったファーストメールを送ると引かれてしまうので、クスッと笑えるくらいをイメージしてメール文を作るのが一番理想的ですが、笑えるか笑えないかは女性のタイプによっても変わってくるので、一人に送ってダメだったからと言って諦めるのは禁物です。
すぐに結果が出ることは無いかもしれませんが、ありきたりなメールを送り続けることに比べれば返信率は格段にアップするはずです。
基本編を抑えているのに女性からのメールが届かない!という方は、今回ご紹介した方法をぜひ参考にしてみてください。

出会い系を利用中の女性100人にアンケート

メールをもらった男性に返信してみようと思う理由は?

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1位 プロフィールやメールの文章が丁寧な人/礼儀正しい人
2位 写メが気に入った、または許容範囲
3位 気が合いそう/趣味が合いそう/話が合いそう
4位 とりあえず全員に返信はする
5位 自分とマッチした年齢
6位 住んでる場所が自分と近い
7位 話を聞いてくれそう
8位 休みが合う人

■編集部からのコメント
騙されるのじゃないかと不安でいっぱいの女性はたくさんいます。会ったこともない知らない男性からのメールですから、まずは信用できる相手かどうかを見極めようとします。
最初のメールは特に注意して礼儀正しくいきましょう。
多くの女性は自分のプロフィールを読んでくれている、自分に興味を持ってくれていると感じると嬉しいので返信するとコメントしました。手当たり次第な感じのコピペメールは「誰でもいいんだ」と、まずスルーされます。
他には、いきなり性的な内容だと即ブロックするという意見多数。最初から下ネタやHトークに反応する女性は、サクラか援デリ業者だと思ったほうがいいでしょう。

返信はバンバンもらえても~キャッシュバック制度がある出会い系には注意!

出会い系サイトにはポイントを景品や現金に交換できるキャッシュバック制度を導入しているところがあります。
キャッシュバック制度を利用できるのは基本的に女性会員のみで、サイト側はこの制度を謳い文句に女性ユーザーを獲得しようとしています。
女性が増えることは男性にとって非常に有り難いことですが、キャッシュバック制度があるということはそれだけキャッシュバッカーが増えることにも繋がっているのです。
ここではキャッシュバックを導入している出会い系サイトについて紹介していきます。

キャッシュバック制度とは

キャッシュバック制度とは、女性が男性とメールすることでポイントが貯まっていき、ある程度ポイントが貯まると現金や商品と交換できるシステムのことを言います。
基本的にこのシステムはどの出会い系サイトでも導入されており、優良サイトと言われる大手の出会い系とて例外ではありません。
ではなぜ出会い系ではこのようなシステムを取り入れているのか?
それは冒頭でもお伝えしたとおり、女性会員を増やしたいためですが、これ以外に女性に積極的にメールをしてほしいという目的が含まれています。
出会い系を利用する女性は受け身でメールも積極的に送ろうとしない人がほとんどです。
そんな中で、女性と出会うところまで持ち込める人はほんの一握り。
多くの男性は女性からメールを貰えなかったり、途中で音信不通になったり、デートをドタキャンされたり、という屈辱を味わっています。
しかし、キャッシュバック制度を採用することによって「ポイントも貰えるし積極的にメールしてみよう」「とりあえずメールを続けてみよう」と考える女性も出てきます。
もちろんキャッシュバック制度の存在を知らずに登録している人もいますし、ハナからキャッシュバックを目的に利用している人もいるでしょう。
ですが、この制度の本来の目的は””男性にさらなる課金をさせるため””ではなく、あくまでも女性にも積極的にメールしてもらうことです。
キャッシュバック制度=詐欺みたいな認識をされている方もいますが、実際に運営側がやりたいことは詐欺でもサクラ行為でもなく、出会いのチャンスを多くの男性に掴んでもらうことなのです。

キャッシュバック制度があるサイト

キャッシュバックに必要となるポイントはある一定の条件を満たすことで付与される仕組みとなっています。
その条件はサイトによって異なりますが、基本的には以下のようなものとなっています。

・掲示板への投稿
・画像の投稿
・動画の投稿
・電話をする
・チャットをする
・メールをする

これらの行動をすることによって女性側にポイントが貯まっていきます。
では続いてキャッシュバック制度のある出会い系サイトを以下にご紹介しましょう。

・PCMAX
・イククル
・ハッピーメール
・メルパラ
・YYC
・ASOBO
・Jメール

還元率はだいたいメール1通につき数円から数十円と微々たるものですが、時間を持て余している主婦や大学生たちが1日中張り付いてメールすれば月2~3万くらいのお小遣いにはなるようです。
ただ、キャッシュバック制度の本来の趣旨はあくまでも””出会いを求めている女性に恩恵を与えてメールしやすい環境を作ること””ですから、ポイントだけを目当てに活動しているユーザーはサイト側にとっても邪魔な存在なんです。
よって、キャッシュバックだけでお金を稼ぐユーザーを見つけた際にはアカウント停止処分などの処置を行っています。

キャッシュバッカーは相手にするだけ時間の無駄

キャッシュバッカーの中身はだいたい素人女性(またにおっさんもいる)ということもあって、必死に口説いたら落とせるかも?と思っている男性もいるようですが、お金稼ぎだけで出会い系を利用している女性はどれだけ時間をかけてもメールを送り続けてもまず会うことはできません。
なぜなら、彼女たちは会う目的で出会い系を利用していないからです。
「会わなくていいからメールだけ送ってよ」と内心思っています。
まあ男性にとっては迷惑極まりない存在ですが、ムカつくムカつくと思いつつもどうしてかキャッシュバッカーの術中にはまる人がかなりいます。
「キャッシュバッカーを見抜けないユーザーなんてごく一部でしょ」と思うかもしれませんが、そんなことはありません。
だいたいほとんどの男性がキャッシュバッカーと一般女性を見極めることができていません。
そもそもキャッシュバッカーと一般女性を切り分けて考えることに無理があるんですよね。だってどちらも中身は女性なんですから。
業者ならまだしも一般女性が送ってくるメールの中から判別するのはなかなか難しいです。
業者とかの場合、怪しいブログに誘導してきたり、すぐLINE交換を要求してきたり、お金に困ってるので貸してほしいと言ってきたり、明らかに不自然なところがあるので観察してたらすぐ分かるんですが、キャッシュバッカーはそういう大胆な行動というか、悪意のあることはしてこないので、メールしているだけじゃ分からないんです。
彼女たちの目的はサイト内でメールのやりとりをしてポイントを稼ぐことなので、それ以外のアクションを起こすことはありませんし、遭遇したからといって個人情報が盗まれるとか、架空請求がくるなんて被害もありません。
ただポイントを消費するだけです。
なので、キャッシュバッカーについてはそれほど危惧する必要もないんですが、やっぱりポイントを絞り取れるだけ絞り取って「はいサヨナラ」された時には本当に腹が立ちますよね。
ということで、キャッシュバッカーがやりそうな行動パターンを以下にまとめてみましたので、どうしても遭遇したくない!という方は参考にしてください。

足あとを付けまくる

男性はほとんど足あとを付けられることがないので、女性から頻繁に足あとが残されていると気になるものです。
キャッシュバッカーはそれを狙って満遍なく色んな男性に足あとを残していきます。
だいたい普通の女性の場合は『女性が足あとを付ける→男性がそれを辿る→数日後にまだ女性の足あとが付く→男性がそれをまた辿る→足あとが付かなくなる』というパターンなんですけど、キャッシュバッカーの場合は足あと返しがあろうがなかろうが毎日必ず足あとが残っています。
それも結構決まった時間に残ってたりするので、足あとから見極めるのは比較的容易です。
例えば勤め人という設定なのに毎日14時とか15時に足あとを付けてくる、真昼間から出会い系にログインしてるなんて人はかなり怪しいですね。

短文メールばかり送られてくる

短文メールはキャッシャバッカーの常套手段です。
何せあちら側はより多くのメールを送ってもらってポイントを稼がなくてはなりませんから、メールで引き伸ばすことが何よりも重要です。
1通のメールで会話のほとんどが完結してしまったらその分メールを送る回数も減少してしまいます。なので1通で済むような会話を2~3通に分割して送って会話を引き伸ばすのです。
「そうなんですかー」「うん」「○○ですよ」みたいな短文メールを連発された場合はスパッと切り捨てて別の女性を探した方がいいでしょう。

エロネタをふってくる

女性はエロトークが苦手です。
苦手というより嫌いと言った方が正しいかもしれません。
普通の思考を持つ女性ならエロトークをふった時点で返信がこなくなるものですが、キャッシュバッカーの場合はむしろ自分の方から積極的にエロトークをしてきます。
業者でもそうですが、エロ要素の強いユーザーは基本的に危険人物と見なして間違いありません。
援助やセフレの話題を持ち掛けてズルズル会話を引き伸ばしたり、エロ全開の写メや自己紹介で男性を誘惑してくるユーザーはスルーする気持ちで利用した方がいいと思います。

メールを続けても進展しない

まあこうなってからでは時すでに遅しなんですが、メールしてもメールしても進展が見られない、LINEなどの外部ツールに移行できない場合はだいたいキャッシュバッカーです。
業者の場合はそもそもサイト内に留まる必要性がないので、LINE交換にも積極的に応じてくれますが、キャッシュバッカーはサイト内でメールしてもナンボですから、意地でもサイト内でやりとりしようと誘導してきます。
ここまでくるとさかずに鈍感な男性でも気が付くと思いますが、まあこうなった時にはある程度ポイントを消費してしまっている時だと思うので、完璧な防止にはならないかもしれません。
ちなみに、LINE交換を断られた後に「じゃあもうやりとりを止める」と返信するのを止めると、途端に女性の方からしつこく連絡が来るようになります。
しかも男性が興味を持ちそうなセクシーな画像を添付してきたり、露骨にセックスを仄めかすような発言をしてくることもあるので、誘惑に騙されないよう注意しましょう。

キャッシュバック制度はそれほど悪い制度ではない

巷ではキャッシュバック制度を導入している出会い系は悪質だ!みたいに言われていますが、実際のところキャッシュバック制度自体はそれほど悪い制度ではありません。
というのも、一昔前は携帯に定額制のプランがありませんでしたので、ちょっと出会い系を利用するだけでバカみたいにパケット通信料がかかっていました。
そんなパケット通信料の節約にキャッシュバック制度が利用できていたんです。
というか、もともとはその節約のために利用するユーザーがほとんどでした。
しかし最近では携帯代節約のためにポイントを貯めるようなユーザーもいなくなり、それよりもお小遣い稼ぎしたいと考える人の方が増えてしまったんです。
こういう一部のユーザーの行動が問題視されて”キャッシュバック制度自体が悪”みたいに見られていますが、ポイントを貯めると電子マネーや、ローソン、TSUTAYA、ヨドバシカメラなどのポイントとしても利用できるので買い物時の割引にもなりますし、出会い系を利用しながらサクサクポイントを貯められるのであながち悪い制度でもないのです。

キャッシュバッカーが気になる人はキャッシュバック制度のないサイトに登録を!

ここまでキャッシュバック制度について色々解説してきましたが、キャッシュバックの特徴を知ってそれでも尚「キャッシュバッカーに遭遇するのは嫌だ」という人は、キャッシュバック制度のない出会い系に登録されることをおすすめします。
キャッシュバック制度のない出会い系は

・ワクワクメール
・ラブサーチ

の2つになります。
どちらのサイトも知名度があって実績豊富ですが、それぞれに特徴というかコンセプトが異なるので、出会い方や目的によって選ぶ必要があります。
ワクワクメールの場合、会員数が400万人とかなり規模的にも大きくアクティブユーザーが多いことが特徴ですが、出会い系特有のアダルト要素、援助絡みの書き込み、業者と言った悪質ユーザーの存在はやはり切り離せません。
ただ、それ以上に健全で真面目に出会いを探している一般ユーザーが多いですから、かなり出会いやすいサイトだと言えるでしょう。
次にラブサーチですが、こちらは出会い系サイトの中でも唯一定額プランを採用しているサイトで、真面目に恋活している男女が多い印象です。
婚活サイトと言うほど堅苦しいものではありませんが、援助やセフレと言った軽い目的で利用しているユーザーはほとんどいません。
ユーザー数150万人とワクワクメールに比べればユーザー数は少ないですが、出会いの質はどの出会い系にも負けないレベルだと思います。
また最後に、キャッシュバック制度はあるものの、個人的におすすめできる出会い系をご紹介します。
そのサイトとはPCMAXです。
PCMAXには一応キャッシュバック制度があるものの還元率は非常に悪い上、ポイントを現金に換えることはできない仕組みなので、キャッシュバッカーにとっては非常に非効率なサイトなのです。
本気でキャッシュバック制度で稼ごうと思っているならPCMAXはまず利用しないでしょう。
それくらいキャッシュバッカーにとって条件の悪いサイトです。
なので、PCMAXにおいてはそこまでキャッシュバッカーの存在を恐れる必要はないと思います。
上で挙げた2つのサイトに比べて会員数も桁違いですし(800万人以上)、アクティブ会員も常時50万人超えと、日本中のどこを探してもこれほど活発に動いているサイトはありませんから、キャッシュバック制度だけを理由にPCMAXへの登録を避けるのは少々惜しい気もします。
単純にキャッシュバック制度だけに囚われるのではなく、現金還元できる制度なのか?ポイントの還元率は?という点にも注目してより男性側にメリットのあるサイト選びをしてほしいと思います。